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「泣きながら生きて」

30分前に見たテレビ番組です。正直に言って、感動しました!

感動して涙が止まらなかった・・・

たぶん、見た人はみんな感動したと思います。

そして思ったこと・・・人は自分の過去、そして未来に対する憧れを背負って生きていくのがそんな簡単なものではありません。人に言えない事情、そして毎日、恐怖に耐えて生きていくことがどんなにつらいなのかわかりません。

しかし、進むべき道を歩いていくには、主人公のような強い意志と精神がないと、できないものだと思う。すばらしい番組を見ました!

詳しくはこちらへどうぞ→ 「泣きながら生きて」

そして、泣きすぎたせいなのか、目がとても痛いのです。。。

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» 「泣きながら生きて」を観て [かきなぐりプレス]
とくダネのオープニングトークで小倉の番宣にまんまとひっかかった。 今日、夜9時からのドキュメント番組「泣きながら生きて」を見入ってしまった。 観ていない人のために、内容を書きとめておく。 それは35歳で一念発起、上海から日本語学校に留学した1人の男性の15年間の日本での生活と離れ離れになった家族の物語だ。 主人公は丁さん。 カメラが回り始めたのは96年、桜が満開の東京からスタートする。 この時、来日して7年目。年も42歳になっていた。 丁さんは1970年、1... [続きを読む]

受信: 2006年11月 4日 (土) 01時31分

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